英語の学習をしていても、なかなか変化を感じられないとモチベーションを保つことが難しいかもしれません。
だからこそ、客観的な指標としても一般的な資格をとることが、自分の英語力を測る上でもおすすめです。
日本で最も一般的な英語の資格としては、次の2つが挙げられます:
- TOEIC(Test of English for International Communication): TOEICは、ビジネスや職業上の英語コミュニケーション能力を評価するための試験であり、日本国内で広く受験されています。
- 英検(Eiken): 英検は、実用英語技能検定の略で、日常生活や仕事での英語コミュニケーション能力を測るための試験です。検定級別に幅広いレベルのテストが提供されており、学校や職場での英語力の証明に使われることがあります。
ルルコは自分の頑張りの指標としてTOEIC L&Rにチャレンジし、点数UPすることで、徐々に自信が持てました。
アラフォーでちょっと英会話カフェなどに通い始めて、単語のやり直しを始めて受けたTOEICが580点。
学生の時にそれなりに英語はできる方だと思ってたのでショックでした😭
(何十年前の話??)
そこから定期的に受けるようになり、
翌年680点→何ヶ月か後750点→2年後845点 →現在900点
今はスコアのキープとスコアに見合った会話力UPを目指して頑張り中📖✒️
勉強法は書籍とか色々買ってみたけど、自分にすごく合っているものを見つけました。
Santaというアプリです。
めちゃくちゃ賢いですこのアプリ。
AIによるTOEICのスコア予測が本当に当たっててびっくり😳
目標スコアが設定できて、出題の仕方もバランスが良いし、自分の得意不得意も分かって超、超、超、おすすめです。
スマホゲームするくらいならと思って、英語アプリを探していて、ダウンロードして大正解‼️
このアプリを利用すると、英語学習が習慣づきます。
よく、TOEIC(ここではL&Rテストについて)のスコアが良くても、会話は出来ないと言う人がいます。
実際、TOEICのスコアを持っている人がペラペラ話せるかと言えば、また違う要素だと思うのですが、逆に英語を不自由なく使える人が、受験して低いスコアということはあり得ません。
やり直し英語でも、TOEICのスコアを取るに越したことはないです!
ルルコが考える40代やり直し英語の学習車がでTOEICを受ける意味とは。。
一つは、自己満足と自己成長: TOEICの勉強や試験対策は自己成長の機会でもあります。目標を持ち、努力を重ねてスコアを向上させる過程は、自己克服感や達成感を味わうことができるでしょう。
そして、英文を読むのが楽になって、英語からの情報収集がしやすいのも大きなメリットです。
世界情勢でもなんでも、インターネットで自分で情報を集められる時代、広く世界を見ることが大事だと思います。
読み聞きのが出来るようになると、それに見合った会話力がいかに必要か感じるので、モチベーションにも繋がります。
