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国際結婚あれこれ

脱3日坊主

ブロークンイングリッシュからの脱却

ブロークンイングリッシュからの脱却: 流暢な英語を目指して先日、アメリカ人の夫に「ルルコのブロークンイングリッシュはかわいい!」と言われました。「ブロークンイングリッシュ??」夫は面白がっていて、褒め言葉でないことは分かっています🤣しかも、...
国際結婚あれこれ

調理方法の英語表現

アメリカ人夫に、レシピを色々教えたくても、調理法を説明するのに苦戦しているルルコです😆英語での調理方法の表現について、ここで一旦整理してみたいと思います‼️1. **Grilling (焼く)**- Grillingは直接火の上で調理する方...
国際結婚あれこれ

言語化能力を鍛える

自分の考えを言語化する能力が高い人は、仕事でもプライベートでも上手くいく傾向があると、思います!言語はコミュニケーションツールであり、自分の頭にあることを、母国語ですら、うまく表現できない人が、外国語だと、尚更言葉が出てくるわけがありません...
国際結婚あれこれ

血液型と性格!?

「血液型によって性格が違う」と信じているのは、実は日本独特の文化のようです。アメリカ人の夫に、「あなたはB型だから、自由だしマイペースだよね。」という話をした時、本当に「何それ?初めて聞いた」と困惑していました😆それより、どちらかというと占...
国際結婚あれこれ

日米の返品ポリシーの違い

ルルコが国際結婚して気が付いたのが、お買い物の仕方の違いです。特に返品に対する感覚の違い。日本では、店舗で購入したものに対しては、不良品とか余程の理由がない限り返品は受け付けられないのが通常だと思います。買う側の責任という意識がありますよね...
国際結婚あれこれ

足専門医!?

Podiatristという言葉を知っていますか?「足専門のお医者さん」なのですが、ルルコは夫に言われて初めて知りました。夫に知らないことをびっくりされて、それに対してびっくりしたのですが🤣欧米諸国ではPodiatrist(足の医師)の存在が...
国際結婚あれこれ

察する文化と直接的な文化

ルルコが国際結婚して、喧嘩することと言えば、「察する/察しない」というところが多いです。アメリカ人夫は何でも言葉通りなのですが、空気を読んで察するのが日本人妻です。例えば、食事の時に、夫が思ったより少食で、ルルコが「もう食べないの?」と何度...
国際結婚あれこれ

国際結婚の楽しさ

30代前半で離婚を経験したルルコは、その数年後、再婚のための活動を始めました。当初は久しぶりの出会いを求める活動に、ワクワクしていました。地域の出会いセンターに登録したり、マッチングアプリを試してみたり、友達に紹介してもらったり、数打てば当...