ルルコがなぜTOEICの受験を勧めるかというと、一般的に認知度の高い資格のスコアで自分の位置を知ることで、現状認識と目標数値の設定がしやすいからです。
社会人の資格スキルとして通用するところも大きいです。
まずは、アプリの無料スコア診断にトライしてみましょう😊
ルルコがこのアプリをダウンロードしたきっかけは、たまたま広告で流れてきて、TOEICも受けたことがなかったのですが、興味本位で自分のスコアを試してみようと思ったからです。
その頃、toon blast というスマホゲームにハマっていて、電車の中や休憩中など、隙間時間さえあれば、やっていましたが、
これを英語学習のアプリに置き換えたらどれだけの力になるのだろう⁉️と閃きました。
そして大正解‼️
少ない時間の積み重ねでこんなに効果を実感するとは😊
単語帳を持ち歩いたりしたこともありましたが、つまらないと、せっかくのリフレッシュの時間にする気も起きず、続かないんですよねー💦
その点、このアプリは、予測スコアが都度変わっていき、ゲーム感覚でモチベーションが保つことが出来ます👏
弱点分析で、集中的に苦手分野を学習したりもできますし、何より空いた時間に良質な問題を解くということを繰り返せるのが素晴らしく、実際に楽しみながら大幅にスコアアップに繋がったので、感謝しています👍❤️
TOEICのスコアでの受験者の割合分布はすが、下記の通りです。
- 0 – 300点: この範囲のスコアを持つ人は比較的少なく、全体の割合は低いです。
- 310 – 600点: 中級レベルのスコアを持つ人が多く、一般的な受験者の中心です。
- 610 – 900点: 上級レベルのスコアを持つ人は比較的少なく、上位層に位置します。
具体的に何が出来るレベルかというと、
- 0 – 300点: 初級レベル。基本的な英会話ができる程度です。
- 310 – 600点: 中級レベル。日常的な会話や読解ができる程度です。
- 610 – 900点: 上級レベル。ビジネス環境でもコミュニケーションや読解ができる程度です。
上級レベルをさらに細分化すると。。
- 610 – 750点:上級初心者レベル。ビジネス環境で基本的なコミュニケーションができる程度ですが、まだ若干自信に欠けることもあります。
- 760 – 800点: ビジネスプロフィシェンシーレベル。ビジネス環境で流暢なコミュニケーションが可能であり、広範なトピックに対する読解が可能です。
- 810 – 860点: 高度なビジネスコミュニケーションレベル。専門的なトピックに対するコミュニケーションや読解が得意であり、商業的な文脈でも堂々と対応できます。
- 870 – 900点: ビジネスエキスパートレベル。ビジネス関連の高度なコミュニケーションや読解が得意で、専門的な知識を持っています。
自分の目指すべき姿を見て思い浮かべて、目標値の設定をしましょう!
